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企業・団体などが業務に使用している車両が交通事故を起こしてしまうと、事故の直接的被害だけでなく、企業・団体の看板をつけた車両が道路上で事故を起こしている姿は企業イメージを大きく損ないます。社用車の交通事故を防ぐには、社員・職員の皆さんに安全運転の知識と適切な運転技量を身につけていただくことが何より大切です。
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| 対象車種 | 普通車、自動二輪車、原動機付自転車 |
| 使用車両 |
トヨタ・カローラ。トヨタ・ノア。トヨタ・ハイエース。NC750L・NX400L・CB125等 企業・団体様の車両を持ち込んでの講習も可能です(要・相談)。 |
| 運転適性検査 | 同志社女子大学・深田尚彦教授指導によるIDP式(I.D.P.:Institute of Driving Psychology) |
| 最近の講習実績 | 受講企業数・年間数10社、受講者総数年間数100名 |
| 講習料 |
技能 @7,700円 学科 @7,700円 |
| 適性検査 |
検査料 @7,700円 報告書 @1,100円 |
| 診断報告書作成等 |
宝池書式 @4,400円 持込書式 @6,600円 受講証明書 @3,300円 |
| 講習プログラム作成 |
技能 @5,500円 学科 @5,500円 |
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上記料金は消費税込みの料金です。 | |